2011年09月15日

スリービートがよくわかるかも

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フォードの理念

実は、フォードを買うに当たって大いなる悩みがある。
それは、品質。

以下のビデオを見てみると、フォードの品質へのこだわりが垣間見られる
キーワードは、品質、過程、個々

ASQ CEO Talks Quality with Ford Motor Company. Part 4: Creating a Culture of Quality

One voice: a song by Ford employees in South Africa

ということで、フォードは挑戦期にあるのかもしれない

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2011年09月11日

toyota

日本語のクラスに、日本人の父親を持つ生徒がいます。彼女は、タイ語、英語、日本語を話すことができます。
彼女いわく、父親の英語は分かりづらいと話しています。

そこで、TOYOTAを発音してもらいました。残念ながら思いつきだったので、音声はありませんが日本語読みと英語・タイ語読みの区別で発音してもらいました。

日本語はツービート。英語、タイ語は、スリービートと自然に区別して発音ができていました。
他の生徒も聞いて納得していました。

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2011年09月09日

セミナーを受けてみようかという気持ち弁当BOX


セミナーを受けてみようかという気持ち弁当BOX

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2011年08月17日

セールス

セールスの基本

買いたい人に買ってもらう

この真実がわからない営業マンが多いです。

多くの営業マンは

買いたくない人に買ってもらう

どちらが簡単でしょうか

今日 フォードに行ってきました。
新型車の知識なし。売る気なし。でした。

フォードは、こんなにいい車を作っていながら、前線の営業部隊が働いていない。
トヨタも同じですが。トヨタは、信頼という武器がある。寝ていても、売れる。フォードは、起きていないと売れないんですよ

フォードに頑張ってもらいたいです。
レンジャー、本当に、いい車です。

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2011年08月14日

フォードに逆戻り

いろいろあった車選びですが、フォードに逆戻りということになります。
決め手は、充実の安全装備、改善された燃費、運転性能。

トヨタは、過去回帰のマイナーチェンジ。スタイル重視。安全装備の少なさ。

多分、フォードは、売る場合、トヨタより下取りは低く、維持もトヨタより困難でしょう。それでも、安全装備の充実したフォードが上回るような気がします。

噂では、トヨタは、大震災を乗り越えた、来年、充実した装備を打ち出す予定にしているらしいです。
では、今年のトヨタの顧客は、どうなるのでしょうか。

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2011年08月12日

フォードとトヨタ

今年、トヨタとフォードのピックアップトラックが発売された。る。
トヨタの世界戦略車である、Hilux vigoは、安全装置(VSC)が外され、DVD(バックカメラ装置付)に置き換わった。エンジンは、ダイヤモンドコートを施し、耐久性の向上を図ったようである。さらに、サスペンションの向上、車体安定性の向上を図った。

トヨタの発表会では、トヨタの責任者、技術者が訪れ発表、質問の受け答えをしていたようである。ビデオで見る限りは、あまり熱意をかんじさせるものではなかった。これは、主観がはいっている。

トヨタは、一体何をどう変え、どう消費者に訴えていくスタンスが乏しかったように感じる。
今回、発表された内容は、ピックアップマーケットシェア2位のいすゞに対抗すべく感がある。

しかし、本当にトヨタの姿勢は、正しいのだろうか。いすゞは、以前の輝きを喪失し、タイ人から信頼を失いかけているようである。エンジンの音、故障など。タイ人も気付き始めている。いすゞは、以前と違うと。

三菱自動車は、快適装備の充実、馬力、低価格の三拍子で少しずつ、マーケットシェアを伸ばしつつある。あとは、タイ人の信頼だけ。

ここにきて、フォードが真剣にマーケットシェアを取りに動き始めたようである。フォードの小型車は、発売されてから、超人気である。この1車種のみで、大きくマーケットシェアをのばした。
今までフォードは、なにをしてるのという感だったが、ここにきてようやく本気を見せ始めている。

次なるフォードの手立ては、ピックアップでマーケットを取るという姿勢が鮮明に打ち出されている、トヨタが改良したサスペンション、ボディなどの向上、バックカメラの搭載、先進的な安全装備、スタイルのよさ、馬力の大幅な向上、運転の快適性の向上。

フォードの新車発表会を見ていると、熱意と自信に満ち溢れ、トヨタと対照的である。

しかし、タイ人は、フォードを信頼していない。どう信頼を勝ち取っていくかが、フォードの岐路だと思う。


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2011年08月06日

メーカーオプション

トヨタが今回撤去した安全装備は、後付けすることができません。もちろん、オプションで取り付けることも不可能です。
トヨタが新たに付け加えた、アンテナ、DVD、バックカメラなどは、後付けすることができます。

車会社としては、後付けできないような装備は、撤去するようなことは、しないほうがいいと思うのですが。

新車発表会で、VSCとDVD装備を同じ車の進化過程で発表するトヨタもなんですが。

それにしても、安全装備をいとも簡単に撤去してしまう。トヨタってなんなんですかね。

車会社として、トヨタの姿勢に大いに疑問をもちます。

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2011年08月05日

トヨタさん、ちょっとこれは

http://www.youtube.com/watch?v=9ev4VKc_838&feature=player_embedded

トヨタのモデルチェンジ発表です。

VSCとDVDが同じ車の内容として発表されています。

安全性と快適性は、同じ土俵に乗るのでしょうか


トヨタさん、ちょっと違うのではないでしょうか

posted by セイス at 21:49 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2011年08月04日

三菱自動車に頑張ってほしい

今年は、車の買い替えを予定しています。
安全装備を撤去する、トヨタなんか買いたくない。正直な気持ちです。

でも、他の自動車会社は、トヨタに比べて部品が壊れる。サービスが悪いの噂しか飛び込んできません。

特に、三菱自動車は、DVDの故障、エアコンの故障、ECUの故障など電装品の故障の多さという話がよく飛び込んできます。

もし、三菱自動車を買った場合、これらの不安、修理部品供給の不安、売却不安が頭をよぎる。

やはり、最後の選択は、トヨタしかなくなってしまう。安全装備を外す会社なんてという気持ちが大きいのだが、買える会社がない。

トヨタ独り勝ち構造は、タイでは普遍のようです。





posted by セイス at 05:57 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2011年07月24日

ピックアップトラック

今回発売された、トヨタのhilux vigo champでは、トップモデルからVSC,TRC,BA,EBDの安全装備がはずされ、ABSのみになってしまいました。

トヨタでは、東日本大震災の影響で、部品供給が滞り、生産がストップする事態を生じていました。そう考えると、この車種から、安全技術を外したかったのでしょう。

安全装備を外した代わりに、DVDとバックカメラが取り付けられました。
日本では、考えられないでき事です。タイでは、トヨタが安全装備を外しても、タイ人は、何とも思っていないようです。車に対する意識の差のようなものです。

環境技術に対しても、ヨーロッパは、最新の環境技術を載せたエンジン。タイでは、旧来の環境技術を載せたエンジン。

このように会社から明らかな差をつけられても、タイでは、トヨタは、問題なく商売を続けています。むしろ、販売がのびるでしょう。

三菱は、タイを拠点に販売を伸ばしたいようです。SUVでは、すでに販売トップの位置を占めています。安価ということでしょう。ピックアップは、いいのですですが、スタイルが飛びすぎて、タイ人に今一つ受け入れられない。

三菱にとって必要なことは、中古車市場を保証することです。中古車市場を保証すれば、もっと売り上げが伸びます。それと、ピックアップトラックのモデルチェンジ。スタイルを変えることです。

三菱が、挑戦的に挑むなら、ピックアップのモデルチェンジと意見広告をするのも面白いかもしれません。トヨタとの考え方の安全についての違いについてです。

いすゞは、最近、どうもおかしなトラブルが多いように聞いています。今回、モデルチェンジでは、どうなるでしょうか。

日産、三菱に生産委託。ディラーは、売る気なし。いい車だとは、思うのですが。

フォードは、部品が壊れる。部品が高い。サービスが悪い。部品供給が少ない。

マツダは、話が飛び込んでこない。新しいモデルでは、どのように売っていくのでしょうか。わかる人だけ、買えばいいというスタイルを貫くのでしょうか。

最後に、トヨタの新しいモデルのパンフレットでは、安全技術に対する、説明がありませんでした。
トヨタ以外の会社、特に三菱は、勝機を迎えていると思うのですが、いかがでしょうか。


posted by セイス at 04:58 | Comment(2) | TrackBack(0) | 日記

2011年07月20日

教員資格

教員資格審査について

教員資格審査は、三段階あるようです。
というのも、現在、教員資格を申請しておりまして、2段階までは、通過したようです。
現在、最終審査待ちです。
どうなりますか。

posted by セイス at 13:45 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2011年06月27日

いいこと言っています



PH.Dプログラムについて教授たちが、PH.dとは、ということを言っています。
1時間超のプログラムですが要約すると、数語になると思います。
再生回数は、少ないですが、当たり前ですが、いいことをいっています。

posted by セイス at 15:52 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2011年06月26日

のろま

最近、英語の聞き取りがとても楽になったのは、どうしてかなと思っていた。
今、医者のドラマの番組を英語でしているのを見ていて、はっと思った。
そう。待てるようになったようだ。

今までは、早くて聞き取れないと思っていたのは、実は、そうではなくて
英語は、遅いということを感じた。

英語喉が、提供するプロセスっていったいなんなんだろう。本当に不思議でたまらない。

posted by セイス at 21:44 | Comment(3) | TrackBack(0) | 日記

アプローチの仕方

以下の記事は、Teacher Gary's Online Class in Ormanからの転載です。

http://teachergary.wikispaces.com/

Jason: Mason, will you be part of my wolf pack?

Mason: I will. Are you asking me to go see The Hangover 2 with you?

Jason: Yes.

Mason: Absolutely. I gotta say, and this will probably sounds silly, but the premise just seems a little ridiculous for me.

Jason: For the second one?

Mason: For the second one, whereas the first one was a pretty ridiculous premise, but the fact they say it’ll happen another time. You know what I mean?

Jason: Right, right. You’d think they’d learn the lesson the first time, the Hangover guys.

Mason: Right. But nevertheless, I certainly don’t know what will happen, like how they’ll make that shift from a nice well-planned event to everything going awry.

Jason: I mean, it can happen. Like have you ever just been on vacation and you anticipate it’s gonna be completely normal, and just, things go crazy?

Mason: I generally play it pretty safe, so I don’t know, have you ever had things just go off and turn for the worst?

Jason: Yeah, I mean things can go awry if you get the right person out of their home environment. Like some people just kind of lose it when they get out of town or out of the country. And you can sometimes not tell who those people are going to be until you have them with you.

Mason: Hmm.

Jason: Best to play it safe, go with people you’ve seen photos of them on vacation, evidence it seemed to go well. Those are the friends to travel with.

単語を覚えるというか、キーワードに注意を向けて単語の使い方を覚える方法のようです。
これは、実際の会話なので会話というものがどのようにすすむかという見本のようなものです。

英語が聞けなかった頃は、このキーワード単体の使い方を覚えようとしていたでしょう。
でも会話って、わからない言葉は実は、キーワードだったりして手を変え品を変え、質問したりしながら、会話って進んで行くもんですよね。なんか見本のようなスクリプトでした。

最近よく、原発事故の話をするんですけど、というか理科の先生は原発に関心が高いので声をかけらるのですが。はっきりいって専門用語らしき言葉もちらちら出てるんですが、聞き返したり、また、うなづいていると、うなづいてるけど本当にこの言葉わかっているのかと尋ねられたりしながら会話しています。会話って、そんなもんですよね。

posted by セイス at 06:05 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2011年06月23日

同僚の中国人について

同僚の中国人は、数年前までまったく英語がだめだった。タイ語のみ。
しかし、去年から英語を同僚から習い始めて、今では、英語が聞けて、反応している。
たった、1年の学習で。

これが、日本人だったらどうだろう。英語が聞けて、反応しているだろうか。

posted by セイス at 06:32 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

単語学習について

きのう、どうしたら生徒が単語が容易に学習できるのかということを考えていて、SLAの文献を読んでいた。

読解は、単語を増やすのに適していて、未知語を獲得することができるという文献があった。考えてみると、ある時期、読んで読んで読みまくっていた記憶があるし、それが、今、とても役に立っている。

昨日も書いたが、読むというより聞くという過程のほうが、単語を獲得するのが早いと思う。

今まで、英語が聞けなかったので、読解に中心をおいていたが、今、英語喉という方法を手にしているので、聞ける。すると、情報のスピード処理が可能になる。

今までとは、違った英語学習法が生まれても当然のはずだ、本当にSLAが生かせる土台ができてくるのだと思う。今までは、英語が聞こえないのにSLAといったおかしな状況だったのに、これからは、英語が聞けてSLAといったあたりまえに状況に置き換わるのではないだろうか。

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2011年06月22日

レッスンプランに疲れたので

今、レッスンプランを書いていて、疲れた状態です。
レッスンプランを書いていて、疲れると、ニュージーランドの大学の講義を聞いていて、本当に英語喉は、ありがたいと思う。
当たり前の話だけど、読むより聞くほうが情報が早くつかめる。そんなわけで、耳にイヤホンを突っ込んでいればいいのでとても楽だ。

英語喉に中学の時に出会っていたら、どれほど人生が変わったかと思う。疲れているので脈略なく。

posted by セイス at 17:53 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2011年06月16日

英語喉の不思議

英語喉は、どうやら進化していくらしい。
本当に英語喉は素晴らしい。

英語喉を始める前は、タイ人の英語について日本語と同じように聞けた。でも、ネイティブの英語は、まったくのお手上げだった。わかるところを繋げている感じで、意味を繋げていた。

英語喉を初めて、段々聞けるようになって、よしよしと思った途端、英語がわからなくなった。聞けているのに、わからないといった症状だ。

今、思うと、波が違うだと思う。何をしたかというと、モデルを見つけることにした。抜け抜けとしたアメリカ人の話者のモデルだ。何回も聞いているうちに、抜け抜けとした感じになったのだろう。前傾姿勢から後ろに体重移動する感じとでもいった感じだろうか。

本当に、今では、日本語と同じように訳そうと思わないでも意味が飛び込んでくる。ありがたい。


posted by セイス at 21:45 | Comment(4) | TrackBack(0) | 日記

2011年06月13日

スタンダード

タイ教育省による学校スタンダード事業

学校スタンダード事業という事業がありまして、スタンダードに一致していない学校は、スタンダード認証が得られないとう状況のようです。

このスタンダード事業が始まってから、授業計画書の厳格化が求められるようになりました。

まずは、ユニットプランの作成、そして、レッスンプランの作成です。このプランは、スタンダードを根拠として、作成しなければなりません。

日本語教育は、英語教育を含めた外国語教育の範疇にはいります。
ま、英語教育を視点においたスタンダードなので当然日本語教育とは、視点がことなったりします。

ユニットプランが、全部で20Pほど。レッスンプランは、100P超といったかんじでしょうか。

参考資料は、日本語CAN DO、オーストラリア各州の中等教育向け日本語教育指導基準、アメリカなどの中等教育向け日本語指導基準を参考資料にしました。

はっきりいって、中等教育でスタンダード基準に基づいた、日本語教育でユニットプラン、レッスンプランの作成なんてしているのか本当にあるのか不思議に思っています。



posted by セイス at 15:40 | Comment(2) | TrackBack(0) | 日記
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