2008年01月12日

日本語コンテスト

この地で初めて高校生のための日本語コンテストが模様されました。
ひとえに国際交流基金から派遣されている先生のご尽力の賜物です。
この場をかりまして厚く御礼もうしあげます。

内容は

スピーキング
デクテーション

朗読
硬筆
でした

生徒も地域の生徒と交流することができてとてもよかったです。

残念な点を少し上げれば、

コンテストの審査員の先生方すべてが、中等教育に携わっていなかったのは残念でした。
通常、この地では、英語コンテストなどを企画する場合、中等教育に携わっている先生が審査をすることが通常だからです。

いづれにしても来年も開催できればいいと思っております。

また、この地での、日本人教師の少なさを感じました。
もっと、日本人教師が増えれば地域が活性化すると思うのですが・・・

posted by セイス at 05:48 | Comment(2) | TrackBack(0) | 日記

2007年12月24日

学習を阻害するもの

ある第二言語習得論の本を読んでいまして、ふと思ったことなのですが。

体というものは、過去におこった出来事を記憶しているという考え方があります。

私も、日本にいたときにあるセッションを受けまして、自分では気づかない心の出来事があるものだと驚いた出来事がありました。

で、いいほうの進んだかといえば、いいほうに進んだのです。

ということは、言語を学んでいる生徒にも言えることで、学校や生活の中で学習を阻害する出来事が生徒の心の中にもおこっている可能性があるかもしれないのです。

先生は、そのことを知らないで、生徒に勉強を教えている可能性もあるということです。
ちょっとできる子とできない子の違いはと思っていて、思いついたわけです。

posted by セイス at 05:32 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2007年12月18日

中間試験が終わりました。

中間試験が終わりました。
何をしているかといいますと、授業への資料集めと個人的なテーマに関する資料集めをしています。

日本語教師としては、駆け出しなので、いろいろと知識を貯めて、知識を吐き出すように準備をしています。
吐き出し方が、日々の難しさです。

文法書は、多々読んでいますが、頭の中に留まっている割合が低いのが実情です。

文法書でわたしが好きな本は、何かといえば、

井口厚夫・井口裕子著(1994)『日本語文法整理読本 解説と演習』バベル・プレス
という本がとても好きです。
とても薄い本ですが、中身は充実していて、とてもわかりやす本です。

ネット検索していまして、

現代日本語文法概説 に 出会いました。
すでに有名どころだと思うのですが。

まえがきへの補説 を読んでいまして、文法は、知的好奇心の溜り場だなと感じた次第です。

http://www.geocities.jp/niwasaburoo/maegakihosetu.html

posted by セイス at 11:20 | Comment(3) | TrackBack(0) | 日記

2007年12月11日

図書の地域財産 

タイの田舎町に住んでいます。

当然というか。地元の書店に日本語書籍はありません。
日本語教材といえば、みんなの日本語のタイ語版が売られています。
たとえば、この地に日本語教師として赴任した場合、前任者がいて、それなりに学校側も教材なりの費用負担の配慮などのはいりょなどがあえる場合、前任者の残した図書などもあるかもしれません。

しかしながら、思いつきやそれなりの事情で開設(タイでは多いと思いますが・・・)、新規赴任した日本語教師の持ってきた教材がすべてになるのでしょう。

そして、1年程度で、学校から去っていく。ということは、いつになっても日本語教育に関する図書や資料などが充実していかない結果の繰り返しになる可能性が高くなると思います。

その繰り返しが、生徒の日本語教育の充実につながっていかないという危険性も帯びてくるように思います。

国際交流基金には、図書の貸し出しサービスというありがたいサービスがあります。
しかし、その恩恵は、赴任した日本語教師の代に限られてしまうおそれもあります。それは、その赴任された先生の苦しみや解決されたいという思いが資料の借受につながるのであって、その恩恵が後継までつなるとみるのは、ちょっと拡大化しているかもしれません。

これは、国際交流基金から派遣されている先生がいらっしゃる大学などで、地域日本語教師に資料貸し出しサービスなどがあれば、個々の学校の財産でなく、地域財産になると思うのですが、と思いつつも、そこまで、派遣されている先生の負担増を期待するのも何かともおもっています。

図書、資料は、財産です。この財産の地域共有化が図れる何かがあればと思っています。

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2007年12月05日

日本語教師

タイで、日本語を教えています。

このサイトから、またサイト管理人から多大な恩恵をいただきました。

ぜひ、見ていただきたいと思います。

http://blog.alc.co.jp/blog/3302062

日本語教師になってみたい方、日本語教師とは、ということを教えてくれます

posted by セイス at 06:34 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2007年12月04日

日本語能力試験が終わりました

日本語能力試験が終わりました。
生徒たちの感想は、聴解が難しかったけど、あとは楽勝と笑みがこぼれていました。
ということで、合格は間違いなしと確信しています。

先日、ある先生とお話させていただきまして、タイでの中等教育の盛んな地域は、バンコク、チェンマイの順とのことです。
ある学校では、週に8コマの日本語の授業があり、3級程度の合格者を輩出しているとのことです。

当校の地域の日本語教育は、あまり盛んではなく。それほど学校側も日本語教育に対する理解が薄い地域であるようです。

地域に、コンケン大学、マハラサラカム大学、ウボンラチャターニー大学などの日本語専攻課程がある大学があります。

話は戻りますが、当校では、週3コマの授業です。彼らは、英語を主専攻とし、中国語、日本語を学習しています。
それにしても、高校から3言語の学習とは、本当にすごいものです。

この生徒たちは、来年は、3級合格を目指し、3級の合格を手にし卒業することを確信しています。

posted by セイス at 05:22 | Comment(1) | TrackBack(0) | 日記

2007年11月16日

日本語能力試験

高校2年生の子供たちが、今年日本語能力試験4級に挑戦します。
あと、少しですね。

この子たちを見てまして、教師とは、ということを考えさせられてしまいます。
本当に勉強するんです。自分から、そして教師が何もしなくてもどんどん知識を身につけてしまう。
本当に、すごいことだと思っています。

教師の私は何をするかといえば、彼らたちの進みたい方向を見てあげているだけです。

聴解が不得手で対策を、といわれまして。過去問を提供したところ、そこそこの点数が稼げるんです。
あとは、場数と語彙力の問題だと思っています。

以前、ある地域の高校生の先生とお話させていただく機会がありました。
その高校では、週5日毎日、日本語の授業があって、3年次に、4級合格がやっととのことでした。

また、その先生は、高校のときに、4級の合格は、難しいのではないかと、言っておりました。

合格だけがすべてではありませんが、自ら目標を掲げた以上、生徒すべての合格を祈念しております。

私の予測では、すべての子が合格すると思っています。

posted by セイス at 15:17 | Comment(2) | TrackBack(0) | 日記

2007年11月01日

バリヤだらけ

タイの個人整形外科の開業医には、通常レントゲン設備がありません。
個人開業医にいった際には、骨折などが疑われる場合、総合病院にレントゲンをとりにいきます。

こういった事情がわからなかった当初、親指を剥離骨折しまして、個人病院へ。
薬を処方され、その後も痛みが引かなかったので、日本に帰国した際に整形外科に行きました
すると、剥離骨折してますよ。しかし、時間がたちすぎているので、このままだねと言われて、おしまい。

そんな、経験があったので、今回、右足をひねって、大きく腫れたので、すかさず、総合病院へ。
レントゲンでは、問題なし。
と、ここまでは、よかったのですが。
足を、ソフトギブスで固定。困ったことに、タイは、バリアフリーどころか、バリヤだらけ。つまり段差だらけ
なんです。

松葉杖とけんけんが勝負。

学校は、五階建て、もちろん、エレベータなし。毎日、けんけんで上り下り。
ソンテウでは、乗客に助けなれながら、通っていました。

まだギブスのままですが、早くギブスが取れますように。

posted by セイス at 17:38 | Comment(1) | TrackBack(0) | 日記

2007年10月08日

英文法

a practical english grammarという本をたまに眺めています。
この本は、学生のために職員室においてあったのです。
英文法書ですが、簡潔でおもしろいです。

アマゾンで見てみましたら、お勧めの本に該当していました。
英語自体は、それほど難しくないので、英語で書かれた文法書を読んでみたいと思われている方によいかもしれません。

専門用語が多い気もしますが、辞書をこまめにひけばokでしょう。

ところで、なんで不定詞を学ぶのですか?分詞を学ぶのですか?関係代名詞を学ぶのですか?

私は、いままでこんな簡単な答えを教えてくれる先生に出会いませんでした。文法のための文法を教えてくれた先生には、出会いましたが。

そんな疑問を一気に解決してくる本を紹介します。

ネイテブ並みの「英語の書き方」がわかる本

誰がこの本の題をつけたのでしょうか。
題名で損をしている気がすのですが。

とりあえず1冊、お勧めです。

posted by セイス at 04:04 | Comment(5) | TrackBack(0) | 日記

2007年10月07日

教育課程デプロマに合格す

なりゆきでなった教師職ですが、まだまだ勉強することが山積する毎日です。

ということで知識を獲得すべく大学へとおもいたち出願、無事とおることができました。

というか、誰でもありかなと。一応、国立大学なのですが。

文書での通知と思いきや、電話がかかってきまして、すべて受理されたので金を支払えというないようでした。最後に電話でもなんですから、メールしますといわれ終了。

うんうんと聞いていたのですが、気になるのは受講地。受講地は、希望の場所ですかと、聞いたところ。バンコク。
うーん、それは、無理でしょ。

一応、受講資格要件は、大学卒、TOEFL500点以上、GMATなどの成績というものでした。





posted by セイス at 08:28 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2007年10月06日

わずか3週間で英語が話せます

わずか3週間で英語が話せますというような、宣伝文句があったらどうしますか。

思わず資料請求しますか。

確率的にいえば、1%以下の確立でしかありえないような話です。
いま、主に英語を使って仕事をしていますが、いまだに英語は苦手です。

ということで英語は、こそこそと勉強継続しています。
あわせて、タイ語もです。
自分自身教師としていながら、言語言痴ではなかろうかなと疑問に感じつつ。

こんな本がありました。

英語を聞き取るリスニングのコツ NOVA

簡単に言うと音の省略や、音の連音に関する本です
興味があれば、アマゾンなどで検索してみてください。




posted by セイス at 07:11 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2007年09月28日

教員資格について

今年に入りまして、職員会議では、教員資格の話題が多く上っています。

中等教育では、大卒資格及び教育科目の履修状況が要件のようです。
では、教育科目を履修していない教員も当然いるようで、その場合には、教育省へ試験の申し込みを行い、試験を受けることになります。

ということが、前提のようです。
まだまだ、制度が始まったばかりのようで、絵に書いた餅になる可能性もあるようです。

と思っていたのですが、大学に外国人向けへの教育科目履修過程を設ける大学が誕生しました。

ということは、もしかすると本気で対応しなければならない状況かもしれません。

いずれにしても、備えあれば憂いなし、準備をしてみようかと思っています。

posted by セイス at 07:57 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2007年09月15日

バンコクへの刺激の旅

先日、バンコクに行ってきました。
目的は、ある先生にお会いすることです。
そして、授業が見たかったからです。

ほぼ一日をかけて丁寧に応対していただきました。
理論と実践が噛み合った授業をされていました。
私が、言うには僭越ですが。

そこで、その先生が書かれた本を購入させていただきました。

いろいろな教科書をもっていますが。
なんでこの文型を学ぶのかといったことが書かれていない本が
多いと思います。
そんな中で、「エリンが挑戦 日本語できます」では、この文型は、
こういう時に使います。といったことが書かれていまして、よいな
と思っていたところ、この先生の教科書には的確に書かれていました。

また、授業時間を考慮した教科書になっていまして。その点においても
大いに勉強になる教科書でした。

購入後、「うんうん」いいながら読んでいます。
目的は、自分の授業に合わせた教科書を作りたいからです。
一頁一頁が、勉強の塊です。

休みに入ります。この休みを利用して、教科書の下書きを作るぞと思いを強くしたバンコクへの旅でした。

最後に、応対していただきました、先生、同僚の先生、将来の先生方に感謝申し上げるしだいです。

posted by セイス at 03:09 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2007年09月10日

日本までたどり着くのにいかに安く済ませるか

日本までたどり着くのにいかに安く済ませるか。
これを日本に帰るたびに考えています。

この田舎の地から、バンコクまでにたどり着く費用そして日本への費用。

最近、シンガポールを使うことを検討に入れることにしました。
なぜか、この地からバンコクまでいくのとシンガポールまでいくのでは、あまり変わらない。場合によっては、シンガポール発のほうが安くいけることに気づいたのです。

そして、タイでは、格安航空会社まっさかり。これを使えば、安く済む可能性があることがわかったのです。

問題は、時間です。
時間をとるかお金を優先するかそれは、人しだいなのですが。

実際検討した行程では、国内1泊、次の日シンガポール、そしてバンコク、次の日東京となんと、3日間をようしました。

posted by セイス at 16:52 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2007年09月03日

バンコクの安ホテル

バンコクのホテル事情について、おもしろいプログを見つけました。
残念ながら、著者は、バーツ高の影響で会社は閉鎖され、バンコクに来る機会がなくなったので、今後の更新は、どうなるかわかりませんが。
バンコクの安ホテルを探す参考になるかもしれません。

http://ameblo.jp/nichebkk/

posted by セイス at 04:34 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

バンコクまで

バンコクまでの値段なんですが。

私の住んでいる町からバンコクまで、飛行機で5000バーツくらい。
格安航空会社で、1500バーツ。

列車で、3200バーツ。
バスで、700バーツ。
といった感じです。

格安航空会社に乗るのはちょっとだけ勇気がいりますが、値段には勝てないものがあります。

そして、バンコクでの宿泊先ですが、1000バーツ程度でも十分なホテルが、ごろごろしています。

スワナプーム空港をつかえば、近くに400バーツ程度の国際ホテルグループのホテルなどもあります。

基本的に、ホテルの選択基準は、禁煙室、こじんまりしたホテルを希望し、格安ホテルを探すようにしています。

そんな中で、北バスステーション近くに1000バーツ以下でとまれるホテルがありました。
口コミでは、上々ですが、こんど泊まって来たいと思っています。

posted by セイス at 03:57 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2007年09月02日

日本語よろしく

タイには、日本語よろしく、あきこと友達などの現地での教科書があります。

また、みんなの日本語も現地訳されて市販化されています。

できるだけ、手元に多くの教科書を持っていたいというのが私の考えです。

これらの教科書の文法説明などのタイ語訳を、タイ・日本語の辞書やタイ・英語の辞書を使ってときおり本を読んだりしています。

使い勝手がいいのは、タイ・英語の辞書で、こみいってわからないときは、タイ・日本語の辞書で調べたりしながら読み進んでいます。

まだまだ、時間に比してタイ語の実力がないので、遅々として進みませんが、それでもタイ語での考え方を知る上で有用なことと思っています。

あと少しで、学校の前期が終了します。休みの間は、これらの教科書の解読などで時間をすごそうと思っています。

posted by セイス at 04:43 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

葬式にて

きょうは、葬式に行ってきました。
タイにすんでいると、葬式に行く機械もあるわけでして、何回か葬式に出かけています。

というわけで、葬式の話です。

機会がら、先生関係者の葬式に出るわけですが、今日は、学校の教務主任の義理の母親の葬式でした。

というわけで、同僚の先生方も出席されました。
が、服装について、ちょっと驚きでした。

タイに住んでいる以上、タイの文化に即した服装をすべきであると考えていますが、同僚の先生方は、異なる考えを持っていました。

通常、タイでは、男性は、白または黒のワイシャツにネクタイまたは、ノーネクタイで葬儀に参列するのですが、同僚の先生方は、カラーポロシャッツまたは、カジュアルな服装にて葬儀に参列されていました。

私の学校の同僚の先生方は、アメリカ人、イギリス人など英語圏の先生方が多いのですが、異なる考えをもっているようでした。

この服装の件については、表立って、タイの先生方は、あまり言いませんが、本心では、いつも礼儀正しい服装または、礼儀正しくないかを先生は、きちんと考えるべきであるとの考え方を持っている先生方が多いように見受けられます。一部の同じ学校の先生と話しただけですが。

服装について、考えさせられた一日でした。





posted by セイス at 04:34 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2007年08月19日

噛み応えのあるプログ

わたしが、いつもかならずチェックしているプログを紹介します。
というか、もうすでにご覧なったかもしれませんが。
いつか、わたしもこのようなプログを書いてみたいです。

日本語教師のモダリティというプログです。

http://blog.alc.co.jp/blog/3302062

読めば読むほど噛み応えのある内容です。
とくに、これから日本語教師をと思っている方、ぜひ一度訪問してみてください。

日本語教師のありようが見て取れます。
勉強になることが大きいです。

posted by セイス at 05:44 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

学習会と「あきこと友達」

きのうは、学習会に行ってきました。
ここでは、地元のタイ人日本語教師に対して、国際交流基金から派遣された先生が日本語を教えていました。

授業風景を見ることができました。

日本語教師だからでしょうか、非常に熱心に授業を受けていました。

得られた情報は、地元教師会は、ほとんど休眠状態とのこと。
それから、高校レベルの進度、テキスト情報、大学入試概要ということです。

テキストについては、「あきこと友達」の音声教材が資料として、印刷物に添付され現在発売されているということ。

「あきこと友達」は、とてもよい教材で、実際タイ語の運用能力が先生側にあれば、とても使用勝手のよい教材だと思っています。

普段の授業では、「あきこと友達」は使っていませんが、要所要所の確認、演習資料として参考にしています。

この「あきこと友達」の音声教材を、と思っていたのですが、手にする手段がわからないままだったので、音声教材を手にする手段が見つかったのは、朗報でした。

また、先日、「あきこと友達」の教師用CD資料を手にすることができました。

ジャパンファンデーションの先生方に、「ありがとうございます」と叫びたくなるような資料内容でした。

具体的には、書きませんが、痒いところに手が届く内容で、タイに赴任される先生は、手にしておいて損は内容です。タイの中等教育では、日本語教育の進捗がどのようにされているのかがわかる内容となっています。

さっそく授業につかわせていただきます。



posted by セイス at 05:36 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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