私の教えている地域は、イサーン地域です。
最近タイの求人情報を見ていまして、コンケーン、カラシンの中等教育機関で募集がありました。
たぶん、先任者の後継での募集だろうと思います。
赴任される先生と、コンタクトを取ってみたいと思っております。
そういえば、地域の初等教育機関宛に、日本語教師ボランテアの赴任希望案内が各学校に配布されたようです。
この地域も日本語熱が盛り上がってくるのでしょうか。
いろいろとあった教員資格についてですが、あっけなく手にすることができました。
教員資格というよりは、教員証明書といったかんじでしょうか。
現地の先生に確認したところ、3年を経れば、正式な教員免許を手にすることができるそうです。
さだかではありませんが・・・
2008年02月20日
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我家では、未だシッカリタイ語も書けない今度小学校にあがる子がABC・・・を書いています。
英語教育はかなり低学年から始まるようです。
日本でも小学校からの英語教育が始まるようですね。
私の居るルーイでは未だ日本語教育が行われているということは聞いた事がありませんがどこかでやっているのかもしれません。
サボっていた我家のガキどもへの日本語学習もそろそろ始めないと・・・。
小学校で英語を教えているようですが、英語の教員がいたりいなかったり、まちまちのようです。
英語が習いたいと、生徒が英語の教師のいる学校に転校するケースもあるようです。