タイには、日本語よろしく、あきこと友達などの現地での教科書があります。
また、みんなの日本語も現地訳されて市販化されています。
できるだけ、手元に多くの教科書を持っていたいというのが私の考えです。
これらの教科書の文法説明などのタイ語訳を、タイ・日本語の辞書やタイ・英語の辞書を使ってときおり本を読んだりしています。
使い勝手がいいのは、タイ・英語の辞書で、こみいってわからないときは、タイ・日本語の辞書で調べたりしながら読み進んでいます。
まだまだ、時間に比してタイ語の実力がないので、遅々として進みませんが、それでもタイ語での考え方を知る上で有用なことと思っています。
あと少しで、学校の前期が終了します。休みの間は、これらの教科書の解読などで時間をすごそうと思っています。
2007年09月02日
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