2013年08月26日

英語喉に感謝ばかり、ばかり

英語喉を疑う人も確かに存在するのだろう。いろいろな方法があるのだから。
私自身の経験から、言えば、これほど安価で簡単な方法で効果が望める方法は、他にないのではないだろうか。

英語喉の最初の山は、喉の位置を探すのに苦労がいるということ。これが、喉の位置かと思うと、まだ深いいちにあったりして、なかなか喉の位置がつかみづらい。もしかすると、喉の位置が浅くて、その位置が正しいと信じ込み、よく聞けなかったりするから、英語喉に疑問を感じるのかもしれない。
あせらずに、自分の喉の位置を見つけるしかないのかもしれない。

スリービートで、はじめのころフォロースルーが非常にわかりづらい。これは、上川さんと天満さんの対談で、天満さんの質問によって解決できた。今、その対談をどう探せばよくわからない。

フォロースルーもそうなのだけど、独特の用語がある。この用語と自分の経験を合わせるのが難しい。今になって、たとえば、風キャッチなど、あーなるほどと思えるのだけど、喉がわかっていないとどうにもわかりづらい。

いろいろ書きつなれたけど、あるところまで、試行錯誤を重ねたが、それ以後、なにか英語喉についてすることをしなっくなってしまった。それでも、どんどん英語の聞き取りが、よくなっていった。まさに、自然習得と同じ。ということで、英語喉は、自然のプロセスになっているのではないかと思う今日この頃。

英語喉を始める以前は、英語を読むほうが簡単だと思っていたけど、今では、聞くほうがずっと楽だ。

想像しなくてもわかるけど、どれだけ英語が聞けたら、便利だろうか。日本語の世界もいいけれど、世界は、残念ながら、英語で回っているのだから。


posted by セイス at 17:36 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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