2012年03月11日

図書室解放

国際交流基金から派遣する地方での教育機関で、図書を解放してほしいです。もしかすると解放されているのかもしれませんが。

地方にいて、一番困ることは、図書が手に入りにくいということです。
確かに、バンコクのジャパンファンデーションで郵送のやり取りができます。しかし、時間とお金がかかる。その上、内容が確かめられず、一か八か作戦になってしまう。

その点、地方の教育機関であれば、現地に行って、図書物を確認の上、借り出しができる。
大学と国際交流基金の所有関係で難しいかもしれないが、実現してほしいものです。

今、わたしの部屋には、100冊くらいの日本語教育関係の本が眠っています。それでも、もっともっと本を手にしたい。

posted by セイス at 05:09 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日本語教育
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