2012年03月07日

試験顛末

博士後期試験について

いろいろと情報を集めたところ
指導教官が海外に出かけていて不在であった。
事前打ち合わせの内容にもとづき
指導教官がそのほかの教授陣に後期課程で指導する旨伝えていなかった。
当日、教授との打ち合わせなしに口頭試問に来たと思われた。
合否判定会に指導教官は、不在であった
そして、不合格となった。

というのが、一連の流れのようです。
つまり、修士での指導教官にいいようにあしらわれたということです。
ま、捨てられたということです。

指導教官選びは、慎重にしないと私のようなものが生まれることになります。

posted by セイス at 16:17 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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