2011年10月12日

英語

きのう、タイ語を読んでいて思った。英語とタイ語は、同じ。多分、スペイン語でも中国語でもフランス語でも同じじゃないだろうか。

何が同じかというと、骨格が同じということ。

これから言うことは、英語学習の概念が大きく変わります。

それは、

英語は
主語と動詞と情報(それで、どうしたのという意味)
これだけ。今まで難しいと思っていた英語は、たったこれだけで全ての答えが出る。

今までの英文法は、語法。だから、語法をいくらいじくりまわしても骨格がわかってないので、全く分からない。
どうして、そんな誤解が生じたかというと、日本語が特殊だから。そして聞けなかったから。

聞けないという部分は、英語喉で解決できるようになった。
後は、運用だ。運用は、簡単。

主語と動詞と情報(それで、どうしたのと意味)だけだから。

考えてみても分かると思う。考えるまでもないが・・・・

主語と情報と動詞(日本語)
主語と動詞と情報(英語など)

どちらが複雑かが

posted by セイス at 05:06 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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