2011年04月21日

英語喉に向けて

多少なりとも、よし英語喉を読んで、英語喉をするぞ!
と息こんだ人は、英語を勉強した人だと思う

そうすると、今までの経験を有しながら英語喉を始めているはずだと思う
すると、母音でも子音でも以前のやり方が頭の中にあるはずである

どういうことが起こるかというと、前の方法に英語喉のやり方をかぶせて
行っているはずである

私が、そうだった。だから、口発音が抜け切れてなかった。
前の方法は、完全な思い込みなのだが、前の方法を経験している以上、
前の経験が抜け切れるのが難しいのである。無意識で行っているようなものだ。

しかし、喉発音を経験すると、喉でも発音ができることに気付くのである。
喉で発音をすることは、前の経験と無意識の方法を捨て去る時期である。

もしかすると、喉発音ができるかどうかの分かれ目は、前の経験知を捨て去れるか
否かにかかってるのかもしれない。そして、喉発音ができるかということを
何かのきっかけによって、自分で知覚することかもしれない

posted by セイス at 10:46 | Comment(1) | TrackBack(0) | 日記
この記事へのコメント
まったくその通りだと思います。無心に戻ることが大切です。

小さな子供などは、それが得意というか、普通みたいですね。
Posted by かず at 2011年04月22日 23:25
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