2011年04月19日

英語喉しきれるように

産経webで、英語喉の著者が紹介されました。聾唖者の発音活動のようです。

英語喉を知って、英語が聞こえるようになった。それまでは、聞こえているのに聞こえてこないという音から閉ざされた状態でありました。意識を喉にそしてスリービートに向けるだけで、英語の音の世界が開けました、

でも、90%かそれ以下かわかりませんが、いま一つクリアーでない部分が残っていました。どこに原因があるかといえば、喉発音がしきれていないということなんです。

その数十パーセントを埋めるために何が必要か。

英語喉養成ギブスが必要なのではないでしょうか。もう少し苦しみを伴っていいならば、ゲロだとおもいます。

実際、経験すると英語がはっきりとクリアに聞こえるようになります。

フォロースルーがいま一つならば、天満氏と上川さんの対談をきくとよくわかります

posted by セイス at 04:58 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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